勤怠・シフト・給与明細の管理

打刻から給与明細まで、ひとつの画面で回せます

従業員は自分のスマホで打刻し、管理者はシフト・休暇・給与をまとめて見ます。料金は従業員1人あたり月額200円(税込)です。

初期費用0円・専用の打刻機は不要

MEISTERの管理画面。週表示のシフト表に7人分の勤務時間と週の合計時間が並んでいる
管理画面のシフト表(デモ会社の画面です)

ひと月の勤怠は、こう回ります

  1. 毎日

    従業員が自分のスマホで打刻する

    配られたURLを開き、従業員IDと4桁の暗証番号で入ります。アプリを入れる必要はありません。出勤・退勤のほか、休憩・外出・直行・直帰も押せます。お店のPCで打刻することもでき、位置情報や写真を一緒に残す設定もあります。

    従業員のスマートフォンの打刻画面。今日の出勤が14時57分と記録されている
  2. シフトを組むとき

    希望を集めて、表にする

    従業員はスマホからシフトの希望を出します。管理者は希望を見ながら、日・週・月の表で組みます。早番・遅番などの勤務パターンを押すだけで入れられ、必要な人数と勤務パターンからAIに下書きを作らせることもできます。決めたシフトは従業員のスマホに出ます。

    従業員のスマートフォンで今週のシフトを確認している画面
  3. 月の途中

    休暇や残業の申請を、画面で回す

    有給の残日数は従業員が自分で確かめられます。休暇の申請はスマホから出し、管理者が承認します。時間単位の有給にも対応しています。残業や打刻の修正の申請も従業員がスマホから出し、管理者が承認します。申請の履歴は消えずに残ります。

    従業員のスマートフォンで有給の残日数と休暇の申請履歴を見ている画面
  4. 月末の締め

    打刻から給与明細と帳簿を作る

    時給・日給・月給の条件と勤怠の記録から、支給額と控除を計算します。確定した明細は従業員がスマホで見られます。出勤簿・賃金台帳・労働者名簿の三つの帳簿も、日々の記録からそのまま作って印刷できます。

    従業員のスマートフォンで9月と8月の給与明細の一覧を見ている画面

決まりに引っかかりそうな人を、管理画面に出します

打刻とシフトの記録から調べて、当てはまる人を一覧にします。

知らせ出る相手
36協定の上限残業が月45時間・年360時間に近づいた人
勤務間の休息退勤から次の出勤まで11時間空いていない日
有給の年5日取得の義務に足りていない人
留学生の週28時間上限を超えそうな留学生
遅刻・無断欠勤シフトと打刻が合わない日

料金

従業員1人あたり 月額200円(税込)

ここまでに書いた機能はすべてこの料金に入っています。初期費用はかかりません。最初の14日間は無料で、いつでも解約できます。

従業員の数月額(税込)
5人1,000円
10人2,000円
20人4,000円
30人6,000円

そのほかにできること

  • 経費の申請と承認
  • 部署別・雇用形態別の離職率
  • シフト表の印刷とCSV出力
  • 給与・休暇・申請のCSV出力
  • 賞与の計算
  • 源泉徴収票(概算)
  • 日本語と英語の画面

OYSTERを使っているお店は

飲食店向けのQRオーダー「OYSTER」とつなぐと、OYSTERの画面から打刻でき、MEISTERの人件費がOYSTERの損益に入ります。

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